2006/01/01

過去記事UPなどお知らせ

クリスマスも近くなってきたので、
大好きなドラマAlly McBealのサンタエピソードの回をUPしました。

Ally McBeal S4-8 【最後に愛は勝つ】
Tag:
2021/05/03

ビューティフル サンデー

製作国 韓国

公開情報 公開 (2008)

監督:チン・グァンギョ

出演:
パク・ヨンウ
ナムグン・ミン
ミン・ジへ
イ・ギヨン
キム・ウンス






DVDに収録されていた日本版予告映像が見つからなかった(涙)
日本版の予告映像ではナムグン・ミンが主役のように見えるが、実際はパク・ヨンウ。

このジャケットだけ見ると、とても美しいラブドラマのように思えますが、、
実際は。。
全然ちゃうやん!なわけです。
海外版のポスターのほうが正しいかと。(ググって)

私は基本的にオムニバス映画が苦手でして。。
いやぁ、半分あたりまで見るの疲れた。。
でもナムグン・ミンだから頑張ったよ。
てかね所々パク・ヨンウがディーンフジオカに見えるんです(笑)マジで!

これ2007年の作品なんだけれども、
当時というか、昔あったあるある系の映画の作りでして。
全然違う話の2つのオムニバス形式なんですけど、ラストで
「あぁ、なるほど!」ってなって。

てか、韓ドラではキスシーンまでですが、映画だとちょいと許されるのね(笑)
映画の醍醐味ね。ドラマだと色んな人が観ちゃうから制限されちゃうんだろうね。

ま、映画の感想はこれ系あるあるなので特別ないけど、
久々に昔?スタイルの映画を観たと!
最初苦痛だったけど、ある意味久々に新鮮だったかも?
Tag:2000年代 ナムグン・ミン
2021/04/22

ストーブリーグ #5(?)

製作国 韓国

公開情報 (2020)

出演:
ナムグン・ミン  ペク・スンス(新GM)
パク・ウンビン  イ・セヨン(運営チーム長)






BS日テレにて毎週月曜~金曜 11:30~12:30放送しているドラマ。
全16話で放送するけど、実際は1話30分なので2話まとめて放送で1話としている。
BSでの放送なのでだいぶカットされており、CMを切り取ると1時間のうち約40分位しか放送部分はない。。
なので、あとできちんとレンタルしてフルで観たいと思う。

野球に興味ないし、だからルールも何もかも分からないけど、
ナムグン・ミン主演ということで観ている。
野球が分からなくても、楽しんで観ている。
「なるほどぅ」と。。

BS日テレで5話でのセリフ

外国人選手のスカウトで・・・

ペク・スンス(新GM):
 10万ドルの差だと思ったのが 甘かった

イ・セヨン(運営チーム長):
 最初から勝ち目がなかった

ペク・スンス(新GM):
 “お金がなくて負けた”
 “家が貧しくて 進学できなかった”
 みんな それぞれの環境で 闘うしかない
 言い訳しても負けるだけです
 僕たちはオGMじゃなく 状況に負けたんです



私自身も私の家も貧しいので、心にきた。。
そうなんです!今ある環境を受け入れて生きていくしかないんです。
それも大切なことです。
Tag:2020年代 ナムグン・ミン セリフ
2021/04/09

ドクタープリズナー #6

製作国 韓国

公開情報 (2019)

出演:
ナムグン・ミン  ナ・イジェ
キム・ビョンチョル  ソン・ミンシク
クォン・ナラ
チェ・ウォニョン




U-NEXTの配信でまだ有料で1話しか無料で観られず、でもGYAO!のレンタル作品では3話まで無料で観られたのでまずそこまで鑑賞。次にU-NEXTのポイント600分を使って6話まで鑑賞。
この後はTSUTAYAでレンタルします(汗)

私はやはり復讐劇が好きすぎる!
あ、最近お気に入りのナムグン・ミンってことで観始めたんですけどね。
彼は役の幅が広くて良いですね。
このドラマは医療用語が多いし、会話のテンポも速い?ので1.3倍速位じゃないとついていけません。。
やはり基本的に韓国語が茨城弁みたいに聞こえて苦手なんで韓国のドラマは基本1.8倍速とか2倍速で観てるんですけどね(笑)

今回6話のセリフが良かったので引用

冒頭:
ソン・ミンシク
「北アフリカのアカシアは 害虫から身を守るため
甘い香りの樹液を出す 香りに誘われ
やってきたアリが 害虫を食べてくれるんだ
木は害虫を駆除できるし アリは樹液を吸える
そういう関係を “共進化”という」
   中略
ナ・イジェ
「樹液をやるから キム・サンチュンという
害虫を駆除しろ?」
ソン・ミンシク
「どうだ?」
ナ・イジェ

「樹液だけでなく 蜜も欲しいです」


このナ・イジェのセリフにやられたね!

で、6話の後半でこのお話の繋がりが面白い!

ナ・イジェ

北アフリカのアカシアは アリが害虫を食い尽くしたら
樹液を出すのをやめる “用が済んだらうせろ”と
するとアリは 寄ってくる害虫を
飼育するんです 害虫に樹液を吸わせ
草食動物に葉を食べさせる いつまで?
木がまた樹液を出すまで
今度はアリと害虫の共進化だ
樹液と蜜を 差し出してください



ね?面白くない?
このやり取り!

で、ナ・イジェが復讐するキッカケになった男に言った診断名?って言っていいのかな?
と、ナムグン・ミンが『リメンバー ~記憶の彼方へ~』で演じていたナム・ギュマンの病名?
が同じで、「ハッ!」って思ったの。
それは、【衝動制御障害】
なんかさぁ、ドラマみたいにひどくないけど、
今ドクターが変わって薬調節してるんだけど、
飲んでる薬がイライラさせてるかもしれないってことでね。。
こういうドラマ見ちゃうとさ、怖くなるよね。
自分もそうなんじゃないかって。。。

あ、話少しずれちゃった。
Tag:2010年代 セリフ ナムグン・ミン
2021/03/04

スチール写真

製作国 韓国

公開情報 (2012)

出演:
ナムグン・ミン  キム・ヒョンス
ムン・ジョンヒ  ソ・ウンス
シム・イヨン  チェ・ミジョン
ナム・ミョンニョル  チェ教授




大人になるということ。。
大人になってしまったこと。。
そんなことを考えさせられる作品。
ハッピーエンドなお話ではない。

約15年ぶりくらいに再会した二人

ソ・ウンス:初めて会った時“写真で世界を変える”と叫んでた
       それで変えられた?
ヒョンス:僕が変えられた
ソ・ウンス:どう過ごしてた?
ヒョンス:ただ人並みに 生きてきただけさ


この、「ただ人並み」という言葉が私には心に沁みる。。

ヒョンスが専任教授になるために先輩とやらが色々と余計な大人の悪知恵?言ってくる。
コネ・贈り物・金
ヒョンスは本当は嫌だけれどもするしかない。。

ヒョンスと奥さんの夫婦喧嘩

ヒョンス:お金や名誉がそんなに大事か?
奥さん:よく言うわ
     これは私たちの 生計がかかってる問題なの
     子供を産んで 平凡に暮らしたい


後のシーンで、奥さんは辛い思いをしてお金を稼いでヒョンスを養ってきたので、絶対教授になってというのだった。

ヒョンスが初めから教授候補だと知ってたのにソ・ウンスがそのことを言わなかったので、
(ヒョンスは知らずにソ・ウンスの個展の準備を手伝っていたし、楽しい時間を過ごしてしまったから。。ライバルと知らず。)
「正義感にあふれてた君はどこへ行った」と怒ると

子供じゃないのよ
過去のことでしょ
過ぎ去った時間は戻らない


という答えが返ってくる

ヒョンスとソ・ウンスの設立資金のお金が同額だった。。
またもや先輩がソ・ウンスの致命的な欠点はないかと聞いてくる。
ヒョンスはそれに流されてしまう。。

ヒョンスは教授の座を手に入れる。

しかしそれは、ソ・ウンスがチェ教授にヒョンスを推薦してくれと言い、申請書も出さなかったから。
そしてチェ教授にこう言ったのだ。

私より その尊い地位に ふさわしい人がいます
信念を貫き通している人です
バカ正直で 損してばかりですが
義理深くて情熱的な人です
険しい世の中で 良心を守りながら生きるのは
簡単ではありません



それを知ったヒョンスはスチール写真を見ながら号泣する。。。

ソ・ウンスは学生時代ヒョンスが自分の為に身を引いて留学させてくれたことを知っていたのだった。
そのことを知っているとヒョンスは知らないだろうけど。

学生時代のソ・ウンスの言葉

30歳になり 40歳になったら どうしてるかな?



誰しもなりたくなくても大人になるし、嫌な部分もたくさん見ながら歳をとっていくから
変わらないわけにはいかないのだけれども。。
そして生活という大きなものもあって。。
家族を持てばなおさら。。ヒョンスの最後にソ・ウンスのことをしゃべったことは許せないけれども、
きれいごとだけでは生きていけないのが現実だったりするのかもしれない。
というか、ホントにバカ正直に生きてる人間ほど損するのは当たってる。
腹黒い奴ほどひょうひょうと生きてるのが現実。
でもね、それでも私はバカ正直でいたいし、良心は捨てたくない。
損してなんでって!?思うけど、でも、誰かは見てるって思いたい。
たまに悪魔になれたら楽だろうなって思うくらいだもん(笑)
Tag:2010年代 セリフ ナムグン・ミン
2021/02/23

リベンジ S1-21

冒頭

悲しみは5段階で訪れる
最初は“否定”
次は“怒り”
そして“あがき”と“絶望”が続く

悲しみの第5段階は
“受容”だ



私はエントリーのUP日を視聴した日にしているが、このエントリーは別としよう。
もう約2週間前になるか。。友達の死を知った。
親とのほうが年の近い友達。ネットを通じて友達になった人。
知り合って10年は経つ。
彼が闘病していたのは知っていた。でもお互い頑張ろうとLINEを毎月送りあっていた。
今月になってLINEが既読にならず。。もしやと思った。
少し待ってみた。待ってもダメだった。。
携帯に電話すると解約されていた。
自宅に電話をすることにした。
奥様と思われる方が出て、先月10日に亡くなられていたことを知った。
彼は私の病気のことも知っていたし、私の色々なことの相談にものってくれたし、
私の誕生日や、クリスマス、彼が旅行に行ったときはお土産やプレゼントを贈ってくれた心優しい人。
私は彼に何もできなかった。。。
彼の言葉で思い出されるのは
「親より先に死ぬのが、一番の親不孝です」
この言葉が何度も思い出される。
去年の私は危なかった。
彼は余命宣告されている身だったから、心の中で彼は親じゃないけど、
彼より先に死ななくて偉かったよね?と問いかけた。何度も。
1週間は彼のことが頭をよぎると涙があふれだしてどうしようもなかった。
それを抑えるために動画をひたすら見て抑えてた。
それでもふとよぎると涙があふれだす。
苦しくて病院に行って、薬をもらって飲んだら、、たった2回しか飲んでないのにその日のうちに涙が出なくなってしまった。。。
怖くなってしまった。その薬を飲むのはやめた。
感情を無くしてまで涙を抑えたくはないから。

本題に入ろう。
病院に行くとき、リベンジのセリフのどの位置に私はいるのかと考えたのだ。
いや、5段階で来るのではなくいきなり“受容”になっているのだけれども、
ただ、乗り越えられる段階ではないだけだっただけにすぎないのだ。
否定も怒りもあがきもしてない。絶望は少なからずあったのか?
あったのかもしれない。よく分からない。

私は友達が少ないが、それはある意味少し救いでもある。
このような苦しみをこれから先、多く経験しないですむのだから。。。
Tag:2010年代 セリフ
2021/02/08

LIAR GAME ~ライアーゲーム~

製作国 韓国

公開情報 (2014)

出演:
イ・サンユン  ハ・ウジン
キム・ソウン  ナム・ダジョン
シン・ソンロク  カン・ドヨン




日本の『ライアーゲーム』は見ていないけれど、
確か1話の途中でやめた記憶があるんだけれど。。

はい!イ・サンユン目当て!
そしたら、『空港に行く道』でスアの夫役を演じてた人が!
こうして韓国のドラマを観て思ったのは日本のドラマと一緒で、出演する人って決まった人なのね。。

この夫役だったシン・ソンロクって人、悪役なんだけど、非常にハマっていて良い!
たまらん!あの顔でにやってされるとこっちまで悪魔のほほえみをしてしまいそうになってしまう(汗)

で、まぁ、メインの女の子(ナム・ダジョン)が

人を 信じるのは悪いことですか?


って言うんですよ。
とにかく人を信じる子なんですよ。
イ・サンユン演じるハ・ウジンのお母さんの最後の言葉も

私ね いまだに分からないの
人を信じるのが そんなに悪いこと?


と、まぁ同じなわけです。

私も実は人を信じやすくてすぐ騙されるんです。。。
疑うってことをしないんですね。
で、痛い目にあったこともあるんですけど。。軽くね。。
でも、ナム・ダジョンほどじゃないのかなって?
ドラマや映画を観てて、あいつ怪しいとか思うから(笑)
必ず外れるんだけど(笑)
それとこれとは別か?
なんか、自分の純粋さを考えちゃったのです。
Tag:2010年代 イ・サンユン セリフ
2021/02/05

アバウトタイム ~止めたい時間~

製作国 韓国

公開情報 (2018)

出演:
イ・サンユン  イ・ドハ
イ・ソンギョン  チェ・ミカ
イム・セミ  ペ・スボン
キム・ドンジュン  チョ・ジェユ
ハン・スンヨン  チョン・ソンヒ




はい!イ・サンユン見たさ!

子供の頃、ある時をキッカケに人の寿命が見えるようになったミカ。
体の一部にデジタル時計のように見えちゃうのだ。
その人の人生の残りの時間が。

こういうたぐいの何かしらの力とか持ってる作品とか見ると、私にもあればなぁと思うけど、
それはそれで苦しいのだろうけど、でもその苦しさが欲しいというか?
いや、力があれば苦しさは当たり前って思うから。

ちと脱線した。。

ミカは自分の寿命は見えてなかったんだけれども、ある時いきなり自分の寿命が見えてしまったんです。
そのお話の回はとても胸が苦しくなりました。
ミカの気持ちになったらね。だってそれがとても短い寿命だったから。
私だったら嬉しいんだけどね...

難病にかかったドハのお兄さん(ドサン)の希望通り、何も知らないふりをしてお兄さんが死ぬまで日常を送る回は、ものすごく涙を流しました。号泣。。

ドサンが部屋で本を手にし、旅で撮ったと思われる写真が挟んであり見る。
語り

“パク・ウヒョン 詩集”

その時は その時の美しさを知らない
20代の時は30歳が怖かった
30歳になったら 死ぬと思ってた
30歳になった僕は 意欲もなく生きていた
40歳になって あの時の美しさを知った
30代の時は40歳が怖かった
40歳になったら この世が終わると思った
40歳になった僕は 悲しくも元気に生きていた
50歳になって あの時の美しさを知った
60歳になると50歳が 70歳になると60歳が
死を前に思うのは 過去が全て美しいということ
全ての年齢が花だ
だけど その時は
その時の美しさを 知らないだけ



私の人生で花だと思えたのは専門学校に通ってた時だと思うけど、
それ以外は全て。。。
私も過去が全て美しいと思う日が来るのだろうか?
ならば無理して美しくしようとしなくていいのか?
こんな生活からは抜け出したいじゃないか?
これでも美しいと思うのか?
疑問だ。
Tag:2010年代 イ・サンユン セリフ
2021/01/24

空港に行く道

製作国 韓国

公開情報 (2016)

出演:
キム・ハヌル  チェ・スア
イ・サンユン  ソ・ドウ
シン・ソンロク  パク・ジンソク
チャン・ヒジン  キム・ヘウォン




この私が!韓流ドラマを見る時が来ると誰が思っただろうか!?
誰も思わなかっただろう!
この私でさえ!
昨年夏にただただタイトルが【2度目の二十歳】ってのを見て、ん?40歳?同世代じゃん?って興味持って見ちゃったのよ!
で、それに出てたイ・サンユンが可愛くて(笑)チョイ惚れた。
相変わらず韓国語は気に入りませんが!なので、倍速で見ますが!(笑)
まぁ、いつまで続くことやらですね(苦笑)

ドラマの話に戻ります。

このドラマでのイ・サンユンがとても良い!てか、目が良い!
凄く優し目をしている!役にあっている!
はぁ~❤って感じ。

で、友情でも不倫でもないなどとテーマにしていますが、
え?これ不倫じゃないの?と思った私。
私独身だけど、人それぞれ不倫の定義はどこからだなんて図れないだろうけど、
お互いの家庭は既に壊れていただろうけど、離婚する前に1回寝ちゃいましたよね?(笑)
ツッコんじゃダメなところ?ここ...

“三無関係”
これね、イマイチよく分からなかったんだけどね?

望むこと、触れること、別れること


これがないのが“三無関係”でいいのかな?

まぁさ、スアがさ自分で言ってたけどさ

私たちがたちがどんな関係か定義しないで
“よく分からない関係で”
中略
曖昧なほうが長続きするわ


こう書くと、スアって...
言葉が合ってるかわからないけどしたたか?
あの旦那と一緒に居て鍛えられちゃったんだなきっと(笑)

なんか、こうして客観的にBlogに書いてると、
はい!不倫ドラマです(笑)
綺麗にドラマ化してますけど、不倫じゃん?
不倫って言いたくないから綺麗な言葉とか言い方変えて不倫じゃないよと言ってるだけでしょ?というドラマです!

はい!そういう結論に至りました!

スッキリした!
Tag:2010年代 イ・サンユン
2021/01/14

テイキング・ライブス

製作国 アメリカ

公開情報 公開 (2004)

監督:D・J・カルーソー

出演:
アンジェリーナ・ジョリー  イリアナ・スコット捜査官
イーサン・ホーク  コスタ
キーファー・サザーランド  ハート
ジーナ・ローランズ  アッシャー夫人
オリヴィエ・マルティネス  パーケット
チェッキー・カリョ  レクレア
ジャン=ユーグ・アングラード  デュバル




確かこの作品は数回は観ているはず。
なぜならば私の大好きなジーナ・ローランズとジャン=ユーグ・アングラードが出ているから。
忘れていたけれど。。
今からすれば若いな。

当時はとても面白く観ていたんだろうなぁという作品。
出だしがそんな感じ。
ジーナ・ローランズ演じる母親の子供を見分ける直感とか凄いと思った。
アンジェリーナ・ジョリー演じるスコット捜査官が私情が絡んで?犯人を見抜けないところは間抜けだなと思ってしまう。

毎回観て思うシーンは、私の大好きなジーナ・ローランズがエレベーターの中でイーサン・ホーク演じるコスタに首を...
生々しくて観るに堪えられない。。。
あれは目に焼き付きますね。。

全体的に★3つなんですけれども、ラストは★4つあげたくなります。
コスタが間抜けすぎますけど(笑)
Tag:2000年代 ジーナ・ローランズ

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